株式会社八角研究所 > 【連載】はち子の社員紹介 - 第1回 22時のシンデレラ sugimaruねえさん

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2009年06月07日 19:38

はち子の社員紹介
第1回 22時のシンデレラ sugimaruねえさん * * * *

by はち子

Tags: 奇妙で愉快な仲間たち sugimaru

  • 第1回 22時のシンデレラ sugimaruねえさん

こんちゃ!はち子です。

八角研究所の、奇妙で愉快な仲間たちをご紹介する第一弾。

まずは社長から・・・とも思いましたが、 さすがにドンからはじめるのは荷が重いので、 仲良しsugimaruねえさんからいっときたいと思います。

記事の語りクチをみると、どんだけ男勝りやねん!という感じのねえさんですが、 実はつうに女らしいねえさんです。

いや、ふつうよりは、ちょっとばかしおしゃべりかもしれません。

いや、ちょっとばかしっていうより、かなりおしゃべりだというつっこみがいま四方八方から入りました!

ちなみに、sugimaruねえさんとはち子がお菓子をつまみながらしゃべりはじめると、 タイムスリップが起こります。 気付いたときは、2時間ぐらい経過し、あらもう帰る時間!みたいな。

なーんて書くと、sugimaruねえさんもはち子も仕事をしていないみたいですが、 これがどうして、なかなか忙しいのです。

sugimaruねえさんの担当は、ずばり、「技術講習事業」。 八角研究所は受託開発がメインのしがない開発会社ですが、 実は技術講習なんてのもやってます。 講師派遣がメインなのですが、夢は自社オリジナル講習会の開催。 (夢っていうか、たまにやります。結構レベル高いと評判です。てへ。) で、sugimaruねえさんは、講師として派遣されつつ教えつつ、 八角オリジナル講習会をもっと開催すべく、日夜奮闘しておられるわけなのです。まあこれがいわゆる、「女教師」ってやつですね!

そんなsugimaruねえさんには、22時のシンデレラ」とゆう、ろまんてっくなタイトルがついております。(いいなぁ、広報はち子って、なんかフツウじゃんね。)まぁ、ご想像どおり、22時になると帰らなきゃならないお人なのですが、その詳細を説明しますと。

sugimaruねえさんは、お酒が飲めないにも関わらず、その強力な「しゃべり力」で常に飲み会の中心という、とっても燃費コストパフォーマンスのよいお方なのです。 (そもそも、八角の面々はトーク下手が多いので、 sugimaruねえさんの「しゃべり力」で間がもっているというウワサもあります。) ところが、無口な面々も心なしか頬を染めて、ちょっとばかしエンジンがかかり始め、 さあ、宴はこれから!という22時頃。みんなを盛り上げるだけ盛り上げたねえさんは突然、「じゃ、ダンナが待ってるんで!」と言い残し、さくっと帰ってしまわれるのです。中途半端な盛り上がり状態で残された面々は、肩透かしをくらって呆然としつつ、なんとか自力でコミュニケーションを続けてねえさんの不在を乗り越えるのでした…。

なんとも罪深い、22時のシンデレラなのでございます。

ちゃんちゃん。

  • 第1回 22時のシンデレラ sugimaruねえさん

この記事の執筆者

広報 はち子 30歳 入社3年目

広報を担当している、はち子です。本当は広報じゃなくて事務デスが、広報って言うほうがかっこいいし! 社内でゆいいつ、...

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boy

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少年です。 18歳以下(嘘)でも立派に社員です。 よろしくおねがいします。

sugimaru

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すぎまるです。22時のシンデレラです。

tunakan

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内臓が全般的に弱いです。データベースは苦手なのに変なデーターベースに当たることが多い気がします。